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2009年10月4日 - 2009年10月10日

2009年10月10日 (土)

地域防災と大規模集客施設&子どもの租税教室♪@新浦安~芝公園

土曜日…日本自治体危機管理学会の、「2009年度臨時総会・研究大会」が新浦安の浦安市民プラザで開催されました。
http://www.jemaweb.org/

午前中の【共通論題】は、 『大規模集客施設と自治体の危機管理』と題され、報告者に神戸大学都市安全研究センター教授の北後明彦先生、森ビル震災対策室事務局長の佐野衆一さん、横浜アリーナ防災担当部長で元横浜市安全管理局担当部長の村上法芳さん、コメンテーターに株式会社オリエンタルランド運営本部セキュリティ部セーフティプランニンググループマネージャーの西尾健一さんという超豪華顔ぶれ…

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何か分かりづらい写真…京葉線から葛西臨海公園とかにしとけばよかったかな×

六本木ヒルズ、横浜アリーナ、東京ディズニーリゾートという、巨大集客施設ながらそれぞれに特徴が異なる3事例について、日常の防災対策、非常時の体制、今後の課題について非常に踏み込んだ発表がなされました。その中でも、自治体との協力体制の整備の遅れが随所で課題として浮かび上がり、施設側の対策の進化と整備状況に対して、自治体側の認識は相当遅れているのではないか、との危惧が、私にも感じられました。

午後の分科会にも参加したかったのですが…何せ港区民として外せない「まつり」がある!と、午前の部終了早々に、芝公園に帰ります…そういえば、公共交通機関のサービス停止時の危機管理、というのも課題としてあがったなぁ~京葉線が順調ってありがたいなぁ~とうららかな日差しの注ぐ東京湾を眺めてたのでした。

「’09みなと区民まつり」、今年の初日午後は、初めての♪芝法人会青年部会のブースのお手伝い。区立芝公園の「こどもの広場」部会で、子供向けの租税教室を、ゲームを通じてご提供するのです。

到着早々、芝法人会青年部会社会貢献委員会の委員長から、お弁当を頂き、急いで食して、ブースに。たくさんの子供たちが、途切れることなく遊びに来てくれました。

受付を一生懸命お手伝いする私の横目に、芝生でベリーダンスを踊るお兄さんたちの姿が…昨日のベリーダンス視察に参加してくださった青年部会長をはじめ、メンバーが、さらに参加しなかったメンバーを巻き込んで、何か一生懸命踊ってるんですよ!私は爆笑でした…が、たまたま居合わせた子供たちのおびえた目が…余計に面白かったです♪

そんな初日も日が翳り、子供の姿も減ったところで撤収…楽しさと多忙で、あっという間の時間でした。さあ、おうちに帰ろう!うちでは連れ合いが、一日ぐうたらしてましたとさ~


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2009年10月 9日 (金)

アラビアンなベリーダンスとお誕生日会@目黒~魚らん坂下

三連休前の金曜日の夜…軽く緊張感が漂います。平日よりもプレッシャーな週末が…

今日は芝法人会青年部会の、忘年会予習企画。目黒のエジプト料理店『ネフェルティティ』に午後7時30分集合…しかし、今日の幹事、龍之助は見事に道に迷い…三田をちょっとでも離れると、役立たずな自分…お許しください;

何のかんので青年部会の部会長、副部会長、忘年会担当の厚生委員会の委員長、副委員長、委員が集結し、とりあえず水タバコ、そしてビール&ワインと、アラブ料理♪初めてトライした方々ばかりなのに、皆さん「おいしい!」と大評判!水タバコもおいしそうでしたね~

程なくして、おまちかね!のベリーダンス♪もともとはアラブ各地の素朴な民俗舞踊を、オスマントルコ時代に、宮廷舞踊として芸術の域に高めた舞踊。現代版は西洋の解釈を通じて再構成されたと言われていますが、ルーツは明らかにアラブ・イスラーム地方にあります。あんなカッコでは決して踊りませんが…

さて、サヤカさんの舞踏は、正統派なエジプシャンテイストのもので、メンバー大興奮!

2度のステージを十分堪能した後、もうメンバーの意見は異議なし!でサヤカさんをテーブルにご招待。レストランのオーナー、イマドさんの対応もとてもフレンドリーで気持ちよく、素晴らしいオリエンタルナイトを堪能したのでした。めちゃくちゃワインもいただき~ご機嫌♪

午後11時を過ぎて…極めてご近所に住む部会長のタクシーにご相伴させていただき、目黒から白金台経由で帰ってきてから…恐る恐る『大船』に出向くと、1階は相変わらずのメンバーでいっぱい…おぉ~元気元気~?とあいさつあいさつ~してると、マスターが盛んに「しまださん、上、上!」と。これ以上の何が2階に…?とあがってみたら!さらにいつものメンバーが、大集結ではないですかぁ~♪

え~宴たけなわで照明が暗くなり…「へ、閉店だよね?」と思ったのは私だけだったらしく…ケーキにキャンドルがゆらめく、まさにお誕生日サプライズなのでした♪

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連れ合いが「ここで一言!」と振られて、何も言えなかったのが逆に面白かったですわ~♪主催のIりん、集まってくれた(そして9月お誕生日の)T子先輩、T中さん、Y島さん、F山夫妻、H~君夫妻、最強のO田くんとCちゃん、最弱の世紀末覇者Kやん、1階のジェントルメンO山さんT山さんら皆さん、演出の三代目マスターSじ君、皆さん、ありがとでした!

日付も変わり、すっかり静まった街でばいばい~ほんと、最高の仲間がここにいることの幸せ…ほんとに!来年の誕生日まで、とりあえず、まだまだ一緒にいてくださいね!

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保守って何だろ?@赤坂オフィス

私にとって、個人的に強い強い印象があって、何度か過去の日記にも登場していたのが、中川昭一さんでした。訃報の第一報が、栃木県足利市で、ユネスコの研究大会に出ていた時にたまたまYahoo!ニュースで見てしまったものだったので、ただただ信じられなくて、妹に電話して「中川“酒”どうしたの!?」と聞いてしまったほどです。

亡くなった中川昭一氏への賛辞に、「彼こそが真の保守の政治家だった」という言葉がよく聞かれました。

私にとっても、当然その印象が強くて、というのも、台湾の李登輝元総統の訪日実現に努力しておられたり、北朝鮮の拉致被害者救出のために議連会長をやっておられたりで、そんな関係の支援集会には精力的に参加していた、私にとっては“珍しい”与党自民党の政治家さんだったからでした。

そう、自民党の政治家さんで、そういう「日本の国益、日本人としての誇り」を前面に押し出した、「保守」な活動を積極的におやりになる方はあまりおられませんでした。

平沼赳夫さんも今は無所属だし…石原慎太郎さんとかね、昔『青嵐会』なるタカ派の会はあったらしいけど、今の自民党ってそういう感じではないでしょう?安倍さんも麻生さんも、いわゆる“右翼”的発言は、批判されていたしね…ま、首相だから仕方ないのかな?と思うけど。

それなのに、亡くなってから、これからの自民党を牽引すべき人だった、とかみたいに、賛美されているのには、「今さらかよ!?」と、つい叫びたくなってしまいます…

じゃ、民主党は?って、私は民主党には「保守」派といっていい、潔い政治家さんが何人もおられると思っているのですが、連立政権の中では見事に沈黙を守っていますよね。東アジア共同体構想、共通の歴史認識、外国人参政権、加えて、昔から保守系には目の仇の目玉政策、夫婦別姓。これらについて、民主党保守派が物言いをつけ始めたら、政権どころか政党が吹っ飛びそう。

私?私は誰もが認めるウヨクな「保守」派です。でも、上記の政策を実現するにあたって、日本の国益や、「日本らしさ」を損ねない妥協案というか譲歩案というか、戦略的落としどころはあるとも信じているのですよね~。

私はウヨクな保守派だけど、他国を徒に貶めたり、誹謗中傷したりすることで、日本の矜持を保とうとするような言動は嫌いだし、軽蔑します。それは国内のコミュニティメンバーに対しても同様で、

「自分達は永住外国人、帰る国もない、日本国籍を取得はしない、でも日本社会の構成員として認めてほしい」というなら、「どうぞ~地方参政権で気が済むということなのかな?ただし被選挙権については、別途制限を設けるけどいいよね?権利義務が何もかも帰化した国民と同じってわけにはいかないよね?」

「結婚して姓が変わるなんて冗談じゃない!」というなら、「どうぞ~選択制にするね。でも、それって改姓の問題だけなの?別姓のメリットって?同姓のメリットって?厚生年金や共済年金の第3号保険者のメリットを失うとか、そういうデメリットを伴っていいかな?ひとり親や共働き親さん達と、完全に同じ条件で租税や社会保障の負担を担ってもらうって大前提で、話を進めちゃうことにしたらどう?配偶者制度の不公平感もなくなるしね~手始めに、こども手当て導入で、配偶者控除も廃止だし。それでいいんだよね?」

共通認識の教科書作り、どうぞおやりになってくださいな。その代わり、日本人による日本人のための日本の歴史の教科書と、何がどう違うのかの逆検証もさせてもらうので、そのこともよく念頭において考えてね。

こういうのって田原総一朗さんの言う「保守リベラル」なのかな?自分では「最大多数の最大幸福」を追求するリバタリアンだよね~と思うけど。保守基盤のリバタリアンか、そんなもんかな。

いずれにせよ、サヨク的な政策にはウヨク的なチェック機能が、逆には逆のチェック機能が常に必要なわけで。

民主党内の、保守系チェック機能については、今後も気をつけて見守る必要がありますね。

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2009年10月 8日 (木)

台風一過に鰻と大学とパレードの準備@三田~新橋

いい天気!気圧の変化に敏感な龍之助は、高気圧の接近には、テンションがあがります↑朝から絶好調で、午前中は粛々とお仕事。

午後いちはランチ企画!『宮川本廛 三田店』で鰻を食べよう~
http://r.tabelog.com/tokyo/A1316/A131602/13013254/

鰻のおいしさは言うまでもないとして、ここのご飯の硬さとお漬物のおいしさは、私の好みにすごくあってるんです~芝法人会のメンバー5人で、おいしいランチを堪能したのでした。

ここから家までは徒歩1分。で、この後徒歩10分足らずの慶応義塾大学三田キャンパスに…

南館の立替工事も順調のようで、すっかり姿かたちがなくなって、空が広くなってました。
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夜は新橋に芝消防団のラッパの練習に。「'09みなと区民まつり」、いよいよ今週末です!
http://www.kissport.or.jp/maturi/2009/index.html

龍之助は、土曜午後は「子供の広場」の芝法人会青年部会ブースに、日曜日は正午から「パレード」に芝消防団として参加、それ以外は基本的に、「みんなの広場」港ユネスコ協会ブースにいます!

あ、土曜日の午前は、日本自治体危機管理学会の研究大会参加のため、浦安でした…

週末が恐ろしい!龍之助でした。

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2009年10月 7日 (水)

公共事業と国土開発にまつわる雑感@赤坂オフィス

龍之助の父は、岩手県の衣川村出身。大家族のなかで育てられ、遠く離れた地区にある小学校にもろくに通わせてもらえず、子供の頃から炭焼きなどで生計を助けていたそうです。

父の生まれ育った集落は、ダムの底に沈みました。一家はより開発の進んだ集落に移り住み、その後訪れる高度経済成長期にも、目立った発展はしなかったけれど、家を守る長男以外は皆関東地方に出稼ぎに来て、そこで所帯を持ち、新たな生活を始めたのでした。増沢、という父の一家の住んでいた集落の名前は、いま、ダムの通称名として残るのみです。

昭和20年当時の、奥羽の山奥の小さな小さな村落の生活は、とても貧しく、不便だったことでしょう。当然、今のように道路が整備され、電気や電話、水道も整備され、自家用車も持てる田舎生活とはまったく違ったものだったはずです。

そんな時代のダム開発事業は、もしかして「集落の救世主」と受け止められたかもしれません。国家補償があって、より快適な生活を保障され…故郷を去る、重大な、でも前向きな契機だったかもしれません。

でも今の時代は…違うでしょう?故郷を離れて羽ばたきたくても羽ばたけない時代でもないし、ひなびた集落だからって劣悪な生活環境に甘んじなければならない理由もない。だから、故郷の集落をダムに沈めることで、引き換えに得られる人生があるなら、個々人の選択の範囲でそもそもそれは可能だったはず。

「八ッ場ダム」の建設中止を、「住民の意思を無視した」と批判する方々もおられますが、果たしてそうなのでしょうか?あるニュース番組で、水没予定地区に今も住む、50代後半の男性のインタビューを見ました。その方は、「生まれ育ったこの地区を守りたいから、今でもここに住んでいるし、ダム建設が中止になったら、ずっとここに住みたい」と。

その方は、消防団の活動服を着ていました。番組の中ではそう紹介されてはいませんでしたが、消防団員なら見れば分かるでしょう。この男性は、単純に、生まれ育ったこの地区を愛していて、離れたくなくて、そして守りたいんだ。そういう人を追い出してまでのダム建設の必要は、本当にあるのでしょうか…。

故郷を離れたい人は離れればいい、でもそのために国のお金を当てにするのはさもしい…。藤井財務大臣と同じ、新自由主義者で功利主義者の龍之助は、そう思うことを禁じえません。

ダム建設を中止しても、別の公共事業の形での地域振興の可能性は、まだまだあります。片山善博鳥取県前知事が、ダム建設を中止した集落に、手厚く道路整備などを行い、地域住民の信頼を回復した前例もあるし。治水・利水がダムでなければ不可能な時代は、とうに過ぎたようです。私の尊敬する政治学者、蒲島郁夫県知事のいる熊本県でも、川辺川ダム建設中止の決断が下されていますし。

沖縄県の泡瀬干潟の問題は、自然環境や景観の保護に、雇用対策も絡んだ問題で、複雑です。でも、バブル期じゃあるまいし、リゾート開発が薔薇色の地域経済振興につながるなんて、そんな古い考えはやはり通用しないでしょう。広島県福山市鞆の浦の、架橋のための埋め立て免許の交付差し止め訴訟で、広島地裁は、「景観利益」の保護を理由に差し止め請求を認容し、画期的な行政訴訟とさえ言われました。

これが、「成熟した社会」のあり方なのだな…と実感。2016年オリンピック招致合戦は、実質的に「開発途上型」リオデジャネイロ対「成熟社会型」東京の争い、と表した評論を読み、そうだったのかぁ~と納得。

日本には、もう、ダムや公害の問題に代表されるような、国土開発や利便性の追求のために、国民生活や、健康、自然が犠牲になる時代はとっくに終わってしまったのです。

新時代の新しい価値、それは、一回り巡って古き良き景観を、故郷の共同体を、守り育てることかも知れません。

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2009年10月 6日 (火)

天気悪いよね~でも粛々と政界ウォッチ…そして分団会議@三田豊岡町会会館

週があけてから、いきなり秋の長雨&台風!龍之助は、低気圧と冷たい雨が、非常に苦手で、月曜日はほぼ巣篭もり状態、火曜日は、すこし生気を取り戻して、報告書を一本まとめました。題名は、

Hatoyama Cabinet ushers in new era in politics: Policy Achievement in Two Weeks
(鳩山内閣、政界の新時代を先導:2週間での政策達成度)

選挙の時の政権政策集に、組閣からこれまでに至る政策のコミットメントを当てはめてみると、突出している分野と出遅れている分野が明確に浮き彫りになりました。ま、出遅れといっても、たった2週間のことですから、批判的に取り上げるという意味ではないのですが。

政権構想5原則のうち、とりあえず突出しているのは、「官僚丸投げの政治から、政権党が責任を持つ政治家主導の政治へ。」と「政府と与党を使い分ける二元体制から、内閣の下の政策決定に一元化へ。」

政府改革の5策は、順調に工程を進み始めているようです。このあたりには、我が師匠、片山善博先生もついに絡んできたので、日を改めて所感を述べたいと思います。

出遅れたかなぁ?の分野は、「雇用・経済」「」年金・医療」「子育て・教育」かな…どれも、「国民の生活が第一。」をスローガンに戦った政党の柱となるべき政策です。緊急性に鑑みれば、「雇用・経済」の分野は何かしなきゃ!なのですが、この分野は亀井金融大臣の独壇場になってしまったようで、方向性が見えてきませんね…。

で、気づいてしまったのが、10月25日投票日の参議院議員補欠選挙神奈川選挙区。自民党公認候補なんて、この夏民主党が勝ちまくったパターンの焼き直しそのもの。ウェブサイトのトップに「生活者目線」ときたもんだ。で、民主党の候補が自民党のパターンに見えてしまう…これが二大政党制というもの?

ま、そんなこんなで、夜は分団会議。ぎりぎり日付が変わる前まで、あほ~な話で相変わらず盛り上がったのでした。

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2009年10月 4日 (日)

パワーセーブモード?になり切れない週末…。@新橋とか足利とか!

10月。週末にはようやく晴れ!少しのんびりしたいなぁ~と願いつつ、まだまだ気の抜けない?週末。

土曜日は、みなとジャズの練習に。ここに来てようやく、ついに、譜面どおりに吹けるようになってきたのです…午前中には愛用のカシオデジタルホーンで練習をしておいたのですけど…

当日演奏の楽曲の完成度が少しづつ高くなってきて、とても嬉しいです…とうとう、振り付けらしきものの練習まで…私にも、当日の舞台上の役割がありますよ~それは何でしょう?お楽しみに…

帰り道、ご近所のIりんに遭遇。「今後漁とか出かける予定あるの?」「何で~?」どうもお誕生日会をしてくれるというのです~私の!わぁい、お誕生日会楽しみ~♪

そんなこんなで、土曜の夜は、ご近所の『盛運亭』で。

日曜日の朝…地獄だ~連れ合いはゴルフ。私は東武鉄道で栃木県足利市へ。「2009年度関東ブロックユネスコ活動研究会 in 栃木」の会場なのです。教育分野におけるユネスコ活動の貢献の現状とこれからの可能性について、様々な発表がありました。

閉会式の最後には、次回開催地の東京都ユネスコ連絡協議会の、会長以下の出席メンバーがステージ前に集結。次回開催は2010年9月4日、5日、青山学院大学において。これから11ヶ月、より多くの参加者をお迎えできるよう、頑張りましょう!

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足利の写真、また撮るの忘れた~×こちらは足利市オリジナルウォーター。

さて、これから、母親と妹との夕食会@池袋。そろそろ出かけなきゃ~。せっかく私が栃木に行っても、栃木では会わず、東京で会う。何か不思議な感じですけど、交通の便とか考えると、これがみんなにとって効率がよいということ。関東ブロック研究会も、東京という地の利を生かし、より印象的な、「ならでは」の研究会にしたいです。

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