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2010年5月30日 - 2010年6月5日

2010年6月 5日 (土)

当然1分では終わらない…片づけ!@三田の我が家

今週はじめ、アークヒルズの「丸善」で、ワードプレス関係の本を探していて、偶然面白そうな本を見つけてしまいました。

『たった1分で人生が変わる 片づけの習慣』

ワードプレスの本は、結局泉ガーデンの「Books 書原」で買ったのですが、片づけの本が忘れられなくて、結局購入。

金曜日に読み終わり、早速金曜日の午後には机の上の片づけをはじめ…

今日は我が家の居間と台所に取りかかりました。

なかなか気持ちのいいものです♪

習慣化するまで頑張りますか!

今日は連れ合いの不規則スケジュールに振り回され…でも新聞は読めたし、結果オーライかな。

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今日の奇跡の一枚…1分団3番員和田選手と芝消防団H部団長♪

あ~チャンピオンベルト、しっかりしてますなぁ~

港区大会壮行会@H部食堂、お疲れ様でした~!

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2010年6月 4日 (金)

国際結婚があれば離婚がある@赤坂オフィス

つい昨日、「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」についてのレポートを上梓した、と書きましたが、今日あまりにもいいタイミングで、国際離婚の相談メールが。アメリカ人の夫と、日本人の妻、子供は6歳。

といっても、離婚協議書にあたる書類はもう相手方の弁護士が作成済みで、これを公正証書にしたい、という内容なのでした。その書類を、日本で公正証書にしなければならない、ということで。

英語の公正証書は作ったことがあるので、まあ、そのときの経験を頼りに、地方都市でも可能なのかどうかを想像しながら…

そして、離婚協議書を公正証書にするのも、ひととおり経験済みなので、その経験も踏まえて…

メールの返信をしたのですけど。

公証役場に関する以外の、お問い合わせの内容が、切なかったです。

その1「この書類を公証とすることに関してどのような効力がありますか。」

その2「日本でも離婚できたということになりますか。」

その3「それから例えば、現在養育費がまったく送られていないのですが、強制できる効力はありますか。」

答え。

その1「この離婚協議書が、本人の意思によって署名押印された、ということを公的に証明する、それが効力です。」

その2「なりません。どのような結婚の届出をしたのか分かりかねるので、大雑把にしか申し上げられませんが、
戸籍等の改変に係る手続きは、本籍のある地方自治体の役所(市役所など)にお尋ねになっていただくのがいいかと存じます。」

その3「単に公的認証を受けた離婚協議書に、物理的な強制力は残念ながらありません。
離婚協議書に基づいた金銭債務不履行を理由に、裁判所で訴訟を起こすことは可能です。
国際裁判の知識は不足していて申し訳ありません…が、
米国にアフィリエイトのいる弁護士に依頼すれば、そう難しいことではないはずです。

ただし、日本語の契約書に、『強制執行認諾約款付公正証書』という公正証書の作り方があって、
条文に、「お金が支払われなかったら、有無を言わさず財産を差し押さえますよ」という一言を入れることがあります。
離婚協議書の条文を米国人の弁護士がおつくりになったということですから、
そのような条文を入れてもらうよう依頼することも可能かもしれません。
そのような強制執行の制度について、アメリカではどうなっているか、これも勉強不足で分からず、申し訳ありません…。」

離婚協議書を公正証書にしたからといって、自動的にお金が払い込まれる万能な書類になるわけはなく、法的な手続きはそれとは全然別のものですし…。

そこまで分からないですよね…ましてや国際結婚。

せめて離婚協議書の内容だけでも確かめてあげられたらなぁ~と残念に思うのでした。

夜は、連れ合いと妹のお見舞いに。

何か慌しい一週間だったなぁ…

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2010年6月 3日 (木)

事業仕分けの功罪。と分団を超えた消防団訓練開始@三田の我が家~区立芝公園

6月ということで、5月の出来事から、特集レポートを書くのですが…今回は、「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」、について。国際私法の分野ですが、家族法や国際結婚に関する手続きやトラブルは、行政書士という仕事柄、将来にわたって関わっていくつもりなので、丁寧に作っておきました。

鳩山首相退陣とか、まあ、6月に起こってしまったので、反映ならず。来週、新閣僚や民主党新役員体制とあわせてレポートにするか…と。

まあ、そんな一日も終わり、家に帰るとタッチの差で連れ合いが先に帰っていて、郵便物を見てました。体育指導委員向けの雑誌が何冊も。「みんなのスポーツ」と題された雑誌は、各地の体育指導委員の活動振りを掲載した、明らかに内輪向けの雑誌。

「こんなのどれくらい税金かけてるんだろうね~」「外務省関連では、前の仕分けで、雑誌2誌廃刊の憂き目にあってるんだよね…『外交フォーラム』と『Japan Echo』。ジャパンエコーなんて、日本語で発表された政治経済関係の雑誌記事なんかを英語にしてくれてまとめてくれるから、役に立ってたのになぁ~」

外交関係では、役立つ雑誌も仕分けられてしまいました。

「みんなのスポーツ」。スポーツ振興に役に立ってるの?と不思議に思うくらい内輪向け…そのうち仕分けられるかも?

その前に、うちの連れ合いが新委員として紹介されるそうなので、仕分けはその後にしてください♪

って結局内輪受け狙いか…

今日は芝大会後初の消防団ポンプ操法訓練。港区大会に向けて、5分団、7分団、8分団の皆さんが支援に来てくれました♪

他分団の方が多いと、選手の気持ちも引き締まります!午後7時から10時過ぎまで、長時間にわたり、ありがとうございました!

6分団選手も心機一転、頑張りましょう♪

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2010年6月 2日 (水)

6月は心機一転!かりゆしも首相もね@赤坂~潮見~梅ヶ丘

気づけば6月…衣替え、です。龍之助の夏服は、去年から「かりゆし」。5着あり、どれも詰襟です。

去年、購入前に連れ合いに相談したところ、まず「開襟はヤクザっぽい」と、ふたりとも一致でNGだったのですが、詰襟については、連れ合いは「チャイナ服っぽい」とどこかの防衛大臣のような意見…しかし、歴史上中華帝国の朝貢国であり、ドラゴンボートなど共通の文化も多い琉球王国の歴史をなんら恥じることも、隠すこともない!と、5着とも詰襟にしたのでした。

そもそもかりゆしの伝統はハワイのアロハシャツに倣ったもの、とはいえ、琉球の歴史をも継承した沖縄の新しい服飾文化を、深くリスペクトするのでした。

さて、今日は午前中総務省の方々をお迎えしました。カジュアルでしたね~紺ブレにチノパン、みたいな。これが総務省流のクールビス?

しかしこのミーティング、午前10時からというタイミングの悪さで…政界に何かが起こる、と朝から言われていたのですが、ミーティングが終わった頃にはニュース速報ががんがん入電済…オンタイムの興奮を逃してしまった…とちょっとだけ残念な気持ちで、首相民主党幹事長辞任のニュースを、冷静に受け止めてしまったのでした。

午後、アパグループのレセプションに、書記官とともに出席。まあ、招待客が華やか…そして、そんな招待客に対して、何とも思わなくなっている、むしろめんどくさいなぁ、くらいしか思えない自分…あと、逆に大使だから、外交官だから、と擦り寄ってきて名刺をおねだりする卑屈な感性はいかがなものか…と思える方もいたりして。生意気ですみません、タダ飯いただいておいて×

ただ、さすがウヨクな会×旧知のお知り合いもちらほらおられたので、まあ、面白かったです。

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とりあえず、書記官とデヴィ夫人、ということで…

この後、さらに都内某所で、みんなの党渡辺喜美代表のお話を聞くことに。

鳩山首相の辞任表明を受けて、どんな勢いづいた話になるかと思ったら…意外とそうでもなく。冷静だったり、むしろ、ちょっとがっかりしていたような?

ただ、前から気になっていて、今日やっぱりそうだ、と思い至った点がふたつ…

その1。「キャスティングヴォートを握る勢力になる」、「アジェンダは必ず実現させる」、と宣言しつつも、「民主党政権に加担するつもりは一切ない」、とあらかじめ言い切っていること。これ、どういう勢力になることを想定しているのだろう…。

参議院議員選挙で、仮に民主党が大敗しても、民主党が政権与党であり続けることは必至です、衆議院の解散総選挙でもない限り。みんなの党は、アジェンダにそんなに自信があるなら、民主党との連立を視野に入れるべきです。野党である、と宣言しつつも、「アジェンダは必ず実現させる」と言い切るのは、ムリがありますって…それでは、民主党の「大風呂敷」マニフェストとスタンスはそう変わりませんよ…民主党の不幸は、政権をとってしまったから、その大風呂敷を実現せざるを得なくなり、結果「嘘つき」に転落してしまったわけで(苦笑)

その2。いわゆる地域主権の考え方。「財源はなるたけ地方に移譲する」「あとのことは、地方に任せる」と何度も繰り返し言いますが、地方自治体って、政策立案や実行能力において、そんなに信用できる、信頼できる行政組織ですか…?地方議会は、国会以上に行政機関へのガバナンスを行使できると信じているのですか…?

しかもみんなの党、経済政策や中央官庁の行政改革にはえらく自信があるようですが、教育や福祉など、まさに地域の生活に密着したアジェンダは、ほとんど出してないですよね…?

この点は、よっぽど挙手して質問しようかとも思ったけど、別に支持者なわけでなく、仕事のレポートのネタ集めを目論んで参加した会だから遠慮しちゃったのですか。

でも質問したら、きっと「来年の統一地方選挙で地方議員を増やす」という答えが返ってくるに違いないけど…

国会議員が今のみんなの党の何倍もいた、小沢一郎率いる自由党ですら、地方の選挙で議員数を伸ばすことは至難の業だったんですけどね…

あ、鳩山首相。小沢幹事長、一緒に辞めてくれてよかったですね。理想主義に燃えて民主党を作った鳩山さんと、少数野党であることに業を煮やして、権力を握りたくて民主党に合流しちゃった小沢さん。もともと相容れる訳ないし。

私は、ダブル辞任はよかったと思います。無責任とも選挙目当てとも、別に思わない。てか、それでいいじゃん。マスコミとか世論とか、何をやっても悪く言い過ぎ。日本が元気がないのは、元気ややる気をなくさせる、ネガティブ勢力のせいもあると思う。

むしろ、遅すぎ。日米共同宣言署名前に辞めてくれれば、首相交代のドサクサで署名のほうを延期できたのかもしれないし。そっちのほうが残念です。そこは、外務、防衛の官僚の皆さんとうまくやって欲しかった…すごく残念。

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2010年6月 1日 (火)

「それでもなお!」政治を志す人達@赤坂オフィス

今日は朝の携帯配信ニュースを読んで、びっくり…

ガザ支援船団拿捕、のクレイジー過ぎて胸が痛むイスラエル軍のニュースもだけど、

「名物バイヤーの藤巻氏擁立=参院比例…」

ま、まさかね…と思いきや、案の定、みんなの党から。納得。

一度は師匠と仰いだ?藤巻さん…

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昨年6月。酔っ払って目線の定まらないふたり。

その時の会話はここに。
『バイヤー、藤巻幸夫。@ベネッセハウスパーク棟とか』

日本のために、オレも何かやりたい、というタイミングが、今ですか。

みんなの党から経営者、というのは東京選挙区の松田公太氏以来のビッグネームです。

これって一種のタレント候補…?とうっすら怪しんでみたのですが、毎日新聞で、小林良彰慶應義塾大学教授と、中村敦夫元参議院議員の対談を読んで、納得。

『ニュース争論:タレント候補は是か非か 小林良彰氏/中村敦夫氏』

要するに、「肝心なのは、政治家になることが目的な人なのか、政治家になって何かをやることが目的なのか(by 小林先生)」。

ちなみに小林先生、私が慶應義塾大学法学部政治学科に入学した当時の大師匠です。卒論の構想をお話した時、ご本人から「そのテーマなら片山先生に見てもらいなさい」、と勧められ、片山先生に指導していただくことになりました。

あ、もとい…

松田さんや藤巻さんのように、ビジネス界で充分すぎるくらい成功を収めている人は、議員になって売名したり、議員歳費をもらったり、そんなことが目的なのではないでしょう。ましてや野党の小党、組織も何もないところからですからね…苦労もすごくあるだろうし、ビジネスパートナーや友人を失う恐れだって。

「それでもなお!」な方々を、心から応援したいです。愛知選挙区の薬師寺みちよねえさんも、どうか精一杯頑張ってください!

あ、↑「それでもなお!」

ドイツ語で、Dennoch。

私が大学生の時、山之内靖先生の『社会思想史』の授業で出会って以来のバイブル、『職業としての政治(by マックス・ウェーバー)』の締めくくりの言葉です。

昔から、ぎりぎりの決断をしなければならない時、つぶやいてみたりしました。今あまりつぶやくことがなくなった自分はぬるいなぁ~×

今日は消防団の訓練もないし、のどの痛みから食事を一切受け付けない連れ合いの病も心配なので、早めに帰るとしましょう…。Y島さん、ご心配ありがとうございました…木曜日には、復帰を目指してます×

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2010年5月31日 (月)

戦いから一夜明け…@三田の我が家

月曜日…朝、連れ合いに異変が…

またもや、扁桃周囲炎のようです。細菌性の病気ですが、疲れが溜まって発病してしまったのでしょう。一度仕事場に行き、昼前に「やっぱりダメだ」と、帰宅。

のどの粘膜に異変が起き、あまりにも痛くて、飲んだり食べたりすら出来なくなる病気です…仕方なく、寝てるしかないんですね×この季節、体調管理は大切です!

そんな、牛乳を飲むのもやっとの連れ合いにごめんね~と、夕食は家で、連れ合いの作ってくれたお味噌汁と、赤坂アークヒルズに最近出来た成城石井のおかずで。名古屋で買ってきた赤味噌がとてもおいしい♪ひとりで2人分きっちり食しました…

すると私にも異変が…

居間ですっかり寝入ってしまい、気づいたらすっかり夜更け。

単純に眠かっただけですけどね×連れ合いは、私が起きるまでずっと起きて待っててくれました…

これじゃ良くならないねぇ…

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2010年5月30日 (日)

平成22年度芝消防団ポンプ操法大会、6分団優勝!@区立芝公園

ついに来ました…日曜日。第6分団は午前10時集合。

三田四丁目の亀塚公園で、最終調整。アップついでに、御田小学校の運動会を見に行くと、すごい人。ちょうど1年生の徒競走が始まったところで、N村兄貴の双子の息子を大応援し…

トラックに可搬ポンプと資機材を載せて、いざ出発!

芝公園は、午前中に麻布消防団の大会が行われていました。麻布消防団は、優勝が麻布十番の4分団、準優勝が六本木の3分団。選手をやっていた友達に、会場で会えなかったので、早速電話でおめでとう!港区大会で会おうね~と伝えました。

さて芝大会…

龍之助は、らっぱ隊としてファンファーレ、演技披露、表彰曲、と出場したのですが…もち、本日最大の目標は、6分団に最高の演技を披露してもらうこと!

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大会ゼッケンを装着、最終打ち合わせをする指揮者N村兄貴、3番員Y島さん、4番員N村弟、補助員Iりん。

この後、龍之助はデジカメで1番員中心に、最前線を追っていたので写真がないのですが…

1番員Kやん、2番員Y橋、奇跡の美しさ!早さも充分、これはいける…?

らっぱ隊演技披露の間に、結果集計。

演技披露直後に表彰式だったので、らっぱ隊としてはどこが勝ったのかよく分からなかったのですが、表彰式に入場してきた6分団N村弟から、人差し指一本のサインが。優勝…?

式典冒頭、審査委員長のS崎警防課長から、ついに、「優勝、第6分団」のお言葉。授与式では、気持ちよ~くファンファーレを吹くことができました~

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8個分団中、最も減点の少ない隊が優勝。6分団、実は吸水のトラブルがあり、それを4番員のミラクル美技でタイムロスを最小限に押しとどめたのです。4分団とは、ほんとに僅差でしたね…4分団、2番員と3番員のU野兄妹、出色の出来栄えでした。納得。7分団も素晴らしい演技で、おかげで6分団も目が覚めたように気合が入りました。昨年の覇者、1分団はエンジン周りのトラブルがあり、残念でした…でも、増加のタイムで分かるように、やっぱここの1番員Hちゃん、2番員M野さんは素晴らしかったよ!

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H部団長の謝辞。らっぱ隊役得で、表彰曲吹奏後、観客席後方から写真を撮ったりできたのでした。

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暮れなずむ芝公園で、撤収作業後、みんなで記念撮影~♪

去年は3本指だったのです・・・ことしは1本、気持ちいい♪

さて…お片付け後は、三田『上海亭』に移動。

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優勝カップはきれいに洗って、冷蔵庫の中…なぜかって、それはもちろん…

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こうして

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こうなり

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こうなるからですよ♪

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N村兄貴、ご満悦~♪

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今日の立役者、エースY橋、ムダにでかいとは今日は言わせないKやん。

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ビール大好きY島さんは、一滴も残しませ~ん♪

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自分もいただきました~!

でもね…

港区大会の優勝杯は、もっともっと大きいんだよ~♪

さらに2週間、気を引き締めて頑張りましょう!

大会には、6分団の地元、三田豊岡町会、三田松坂町会、三田台町会の町会長はじめ、地域の多くの皆さんが応援に来てくださいました。高輪総合支所のA山協働推進課長もお見えになってくださいました。高輪総合支所管内の芝消防団の分団は、唯一6分団だけ…ということは!6分団を応援に来てくださったのですよね~♪ご多用の日曜日、わざわざ芝公園まで来てくださり、本当にありがとうございます!

港区大会でも応援よろしくお願いいたします♪

それから祝勝会に駆けつけてくださった、H部芝消防団長はもとより、K田芝消防署長、S崎警防課長、I田三田出張所長、そして審査委員を務めてくださった、S瓶課長補佐、T辺さん、Y田さんら芝署の熱い署員さんたち、会場で支援してくださった皆さん、本当にありがとうございました!

あと2週間、港区大会でも勝利目指して頑張ります!

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そして今…優勝杯はうちの居間に…

もっと大きいのを目指そうね!


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